ホラー

ラヨローナ泣く女(映画)のあらすじキャストやネタバレとロケ地は?予告映像や主題歌とは?

「死霊館」シリーズから新ヒロイン
「ラ・ヨローナ~泣く女~」が登場!

概要やあらすじ、キャストや監督の
情報をまとめました。

ロケ地や予告映像、主題歌についても
調べています。

一部ネタバレもあります。






「ラ・ヨローナ~泣く女~」の概要・世界観

死霊館』シリーズの最新作として
「ラ・ヨローナ~泣く女~」
公開になります。

中南米に古くから伝わる怪談をテーマにし、
製作されています。

全米では、すでに公開されており、
大ヒットしているようです。

ある幸せな家庭に訪れた夫婦の
すれ違いから、妻が狂気に満ちてしまい、
我が子を溺死させ、自らも川に
身を投げてしまう。

それからも、妻の悲しみは消えず、
我が子を探し回る悪霊となってしまい、
水のあるところへ現れるようになって
しまったのがヨローナなのです。






「ラ・ヨローナ~泣く女~」のあらすじ・一部ネタバレ

1970年代のロサンゼルス。
不可解な死を遂げた子供の母親が、不吉な警告を発する。

しかし、それを無視したソーシャルワーカーのアンナと彼女の子供たちは、ほどなくしてある女の”泣き声”を聞いてしまう。

その日を境に数々の恐ろしい現象に襲われることとなった家族は、教会に助けを求めるが、そこで語られたのは、呪われたすすり泣く女”ヨローナ”の存在だった。

ヨローナはプールやバスタブ、トイレであろうが、水のある所に現れる。
果たして家族は逃げ場のない恐怖から逃れることはできるのか。

引用:ラ・ヨローナ~泣く女~ STORY

一部ネタバレ
最終的には、ヨローナは成仏
できることになりそうです。
どうなって、成仏するかは、
見てのお楽しみで!

「ラ・ヨローナ ~泣く女~」は、5月10日、全国公開です。






「ラ・ヨローナ~泣く女~」の出演者キャストと監督スタッフ

●アンナ:リンダ・カーデリーニ
主人公。ソーシャルワーカー

●エイプリル:マデリーン・マックグロウ
アンナの娘。

●クリス:ローマン・クリストウ
アンナの息子。

●パトリシア:パトリシア・ヴェラスケス
アンナに子供が危ないと訴えた女性。

●ペレス神父:トニー・アメンドーラ
呪いと戦う神父

●ラファエル・オルベーラ:レイモンド・クルス
呪術師

●監督:マイケル・チャベス
ホラーの世界で右に出るものがいないプロデューサージェームズ・ワンから指名され、長編初監督を務めることになった。

●脚本:ミッキ・ドートリー

●製作:ジェームズ・ワン

●撮影:マイケル・バージェス

●音楽:ジョセフ・ビシャラ

吹き替え版は、公開予定がないようです。

「ラ・ヨローナ~泣く女~」の予告映像・主題歌

子供たちが、霊に近づかれ怖い思いをする
を見て、もうすでに怖い!

息をのむ映画になっていそうです
ホラー映画は、どれを見ても怖いですが、
ラ・ヨローナ~泣く女~」は、
格が違うと思います。

主題歌は、特にないようです。
劇中の音は、「アナベル 死霊館の人形」
の音楽も担当したジョセフ・ビシャラ

作っているものです。

ゾクゾクしますね。
悲鳴のシーンもそうですが、
静かなシーンで流れている音楽も
恐怖心を煽ってきます。






「ラ・ヨローナ~泣く女~」のロケ地や舞台の場所は?

撮影場所は、公開されていません。
洋館や、教会など知りたいです。

ヨローナの怪談は、中東で言い継がれている
ので、そちらで撮影したのでしょうか。

予告映像を見ている限り、
日本では、なさそうですね。

家の中は、セットなのでしょうか。
アナベルとのつながりがあるとしたら、
ロサンゼルスの可能性
もありますね。






「ラ・ヨローナ~泣く女~」のネット期待値や感想






まとめ

ホラー好きには、待ち遠しい映画ですね。
アナベルを超える怖さと言われていますが、
実際に体感してみないとわかりませんね。

映画を見る前に、トイレとお風呂は
済ませておいてください。

あなたにいつ”泣き声”が聞こえるか
わかりませんよ。

あー怖い。一人では、見たくないです。
映画館で絶叫するのって、一人だと
恥ずかしいですよね。

できれば、誰かと一緒に見たいです。

この映画の感想

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